小さな機能UP_どう習得する?
長く使っていると、Rebroの操作は手が覚えていて安心感があります。 でもその分、アップデートで quietly(静かに)増えた便利機能には気づきにくいもの。 今回はそんな“小さな進化”を、サクッと紹介します。
| ■ 長年使っているからこそ見落とす |
毎日使うツールほど、変化に気づきにくいもの。
Rebro2026では、図面出力やファイル保存など、地味だけど“効率が上がる”小さな改善がいくつもあります。知らないうちに便利になっている機能
■範囲選択中の拡大縮小やスクロールに対応 |
マウス操作の改善:ホイールで拡大縮小、ドラッグでスクロール、矢印キーでも移動可能。この機能の要望はよく聞きました。
■ dwg保存に【範囲】指定が可能になった |
PDF保存の範囲指定:印刷スケール指定がない点は課題ですが、任意範囲の出力が可能に。
| ■サクッと知らせたい“気づき” |
「新機能」と言うほど派手ではないけれど、こうした小さな改善が、日々の作業を静かに支えてくれています。
ふとした瞬間に“あれ、前よりラクになった?”と感じたら、それがRebroの進化です。
ご案内
Rebroを使い始めたばかりの方にとっては、“どこをどう触ればこの結果になるのか”が分かりづらい部分もあると思います。
もし、実際の操作を含めて
「自分の案件に合わせて使いこなしたい」
「建築と設備の違いを踏まえて整理の仕方を学びたい」
と感じられた方は、どうか遠慮なく研修をご検討ください。
あなたの業務内容に合わせてサポートいたします。
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