Rebro(レブロ)外構図の作図ポイント
空調と衛生の配管を描いている感覚で挑むと、少し勝手が違う部分があります。
■ 小口径桝の作図ポイント |
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完成図
小口径桝の入れ方→偏芯ソケットの入れ方→ルート作図→結合
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ステップ1
小口径枡を入れす、ルートを作図し、勾配を付けます。枝を接続せず桝を配置します

ステップ2
小口径桝を、TY継手に重ね置き換えます
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ステップ3
CU継手の偏芯ソケットを小口径桝の接続口に追加します

ステップ4
アラウンドビューを起動し、偏芯ソケットの接続口よりルートを作図します
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ステップ5
配管を結合で接続します
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ステップ6_図面化のポイント
外構図にピット内の配管を非表示にします。全体をビュー名:外構で全体を表示し、ピット内をビュー名:透明で表示します。透明のビューのレイヤーを非表示にします。
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ステップ7_図面化のポイント
ビューの重ねることで表示範囲を制御することができます。
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