建築設備CAD「Rebro」を2008年より使用し、設計BIMから竣工BIMまで対応。
施工図製図者だからできるBIMデータ構築と実務レベルのRebroの研修を行っています

090-3675-0666

電話問合せ 月〜金 10:00〜17:00

メール問合せ 24時間以内に返信 

大阪市北区菅原町5番3号大宝中之島ビル1006


  1. 建築設備専用3次元CAD Rebro(レブロ)導入検証
  2. 導入している方々の価値観からRebroが適しているか検証してみましょう
  3. Rebroを導入する方は先見性のある人たち

Rebroを導入する方は先見性のある人たち

価値観に分けてみると、Rebroを導入される方は、

●問題点の改善を図る危機管理意識の強い方

●先を見据え、今後建設業が変わっていく姿が見えている方

●3次元を活用するシチュエーションが明確になっている方

●他のCADを使い自分のスタイルにあったCADが見極める力の有る方


いろいろお話をうかがうと今後の建設業の動きに対応されているようです。

建築工期の短縮が求められます準備段階の取り組みが問われます
打ち合わせ資料に3次元を求められる意思決定が早くなります
設計段階で納まりの検討図を求められる 施工段階での変更が少なくなります
3Dプリンターの活用を求められる プレゼン力が勝敗を分けます
メンテナンス資料を求められる 施設管理はお客様の信頼を得ます
現場と事務所で3次元のやり取りが行われる 効率向上します
3次元モデルを利用した設計図を求められる CADの機能が問われます
施工図の精度を求められる CADの機能が問われます

Rebro販売・図面作成サービス・操作スキルアップ研修サービス内容

販売代理店